下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

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日産エクストレイル、このアウトドアスポーツのために生まれたクルマ。

そのアグレッシブなデザインは、内側にもあらわれています。

今回は、その内装改造について、詳しくお伝えしていきます。

 引用:https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/x-trail/exterior_interior.html

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 エクストレイルの内寸は広い?狭い?

エクストレイルの内寸ですが、まずその前に、エクストレイルには2列車と3列車の2種類があります。

引用:https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/x-trail/specifications.html

 

引用:https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/x-trail/specifications.html

 

二つの図を並べてみましたが、

上が2列シート車(20X・4WD)

下が3列シート車(20X・4WD)

です。

 

並べてみるとわかりやすいと思いますが、

内寸は2列シート車が2005mm、

3列シート車が2555mm

となっています。

これは競合他社のSUVと比べても広いほうで、エクストレイルが居住性を重視して作られている事がよくわかります。

 

日本では、道路や駐車場などで幅1800mmまでのクルマが扱うのに丁度いいサイズだと言われています。

全長4690mm、全高1740mm、幅1820mmサイズは、日本の道路事情にギリギリまで配慮したうえでの居住性確保の証しだと言えるでしょう。

引用:https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/x-trail/specifications.html

引用:https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/x-trail/specifications.html

ちなみに、幅寸法は2列シート車も3列シート車も同じで、3列シート車の3列目の部分は若干狭くなっています。

 

7人までは乗れるけど、あまり長距離ドライブには向いていないかもしれません。

 

後、3列シート車は20Xシリーズのみで、さらに、ハイブリッド車には3列シートが無いので注意が必要です。

 

 

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エクストレイルの内装色とオプション

 

【内装色】

 

エクストレイルの内装色は、基本的に黒一色です。

引用:https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/x-trail/exterior_interior.html

 

良質な質感と精悍なイメージで、アウトドアスポーツにはぴったりです。

 

引用:https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/x-trail/exterior_interior.html

 

黒以外では、モード・プレミアという特別仕様車にのみハイコントラストインテリアという仕様で、ストーンホワイトレザーシート(シルバー色ステッチ)と本革巻ステアリング(ハイコントラストインテリア専用色)が用意されています。

 

ですが、これはシートとステアリングだけが特別色で、あくまでも内装色自体は黒です。

 

引用:https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/x-trail/autech.html

【オプション】

エクストレイルのオプションですが、グレード毎にかなり細かく違いがあり、公式サイトのオプションパーツ一覧で比較するか、ディーラーで直接確認しながら決めていくのがいいでしょう。

 

それでは、その中からおすすめのオプションを紹介していきます。

【メーカーオプション】

プロパイロット+ハイビームアシスト+インテリジェント オートライトシステム+ステアリングスイッチ(プロパイロット)+電動パーキングブレーキ+オートブレーキホールド+インテリジェント LI (車線逸脱防止支援システム)+BSW(後側方車両検知警報)+RCTA(後退時車両検知警報)

 

なんだか盛りだくさんすぎてわかりにくくなってしまいますが、先進の安全技術がセットになっています。

引用:https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/x-trail/option.html

■セット内容
●プロパイロット(高速道路 同一車線自動運転技術)

引用:https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/x-trail/option.html

●インテリジェント オートライトシステム(20X HYBRIDは標準装備)
●ステアリングスイッチ(プロパイロット)
●電動パーキングブレーキ
●オートブレーキホールド
●インテリジェント LI (車線逸脱防止支援システム)

引用:https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/x-trail/option.html

●BSW(後側方車両検知警報)

引用:https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/x-trail/option.html

●RCTA(後退時車両検知警報)

引用:https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/x-trail/option.html

●ハイビームアシスト

以上、これだけついて値段が140,400 円(消費税込)となっています。

 

安全のためとはいえ14万円という金額なので、中古車一括査定で購入価格を少しでも安くしておきたいところですね。

 

続いて

LEDヘッドランプ(ハイ/ロービーム、オートレベライザー付、フレンドリーライティング作動付、シグネチャーLEDポジションランプ付)

 

こちらは一番人気のオプションとなっています。

普通のハロゲンヘッドランプに比べて約2倍の明るさで、スタイリッシュな白色光で見た目もカッコいいですね。

引用:https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/x-trail/option.html

■セット内容
●LEDヘッドランプ
●インテリジェント オートライトシステム(フロントワイパー連動、薄暮れ感知「おもいやりライト」機能付)
●フォグランプ

引用:https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/x-trail/option.html

以上で75,600 円(消費税込)となります。

やっぱりLEDのヘッドライトは明るいですからね。

 

LEDヘッドライトは後からつけることができないようになっているし、夜間のエクストレイルの走りを楽しむためにも是非付けておきたいオプションですね!

 

続いて

インテリジェント アラウンドビューモニター(移動物 検知機能付)

インテリジェント ルームミラー+インテリジェント パーキングアシスト(駐車支援システム)

ステアリングスイッチ(クルーズコントロール)+NissanConnectナビゲーションシステム

インテリジェント DA(ふらつき警報)+クルーズコントロール

 

こちらも最新安全技術と非常に便利な装備の集まりですね。

 

■セット内容
●インテリジェント アラウンドビューモニター(移動物 検知機能付)

引用:https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/x-trail/option.html

●インテリジェント パーキングアシスト(駐車支援システム)

引用:https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/x-trail/option.html

●インテリジェント ルームミラー

引用:https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/x-trail/option.html

●ステアリングスイッチ(ナビ、クルーズコントロール)
●NissanConnectナビゲーションシステム
●インテリジェント DA(ふらつき警報)
●クルーズコントロール

 

とこちらも盛りだくさんですが、お値段なんと349,920 円(消費税込)!!

メーカーオプションでは最も高いオプションとなっています。

 

ここまでの装備は正直いらないんじゃないですかね…。

魅力的な装備なんですけど、よっぽど予算に余裕があるかオプション値引きがどれくらい出来るかで考えた方が良いですね。

 

最上級を求める方にはオススメです!

【ディーラーオプション】

ナビレコツインモニターパック+ETC2.0:日産オリジナルナビ MM518D-L+ドライブレコーダー+後席モニター+ETC2.0車載器

引用:https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/x-trail/option.html

■セット内容
●日産オリジナルナビゲーション MM518D-L
●ドライブレコーダー
●ETC2.0車載器
●後席専用モニター

 

今やナビやETCは当然のことながら、ドライブレコーダーも必須アイテムと言っていいんじゃないでしょうか。

 

自分が気をつけていても、事故は完全には防げません。

相手が100%悪くても、証拠が無いと裁判になった時に時間もかかるし、過失割合も不利になりますからね。

 

 

値段の方は、452,130 円(取付費・消費税込)となっています。

 

後席専用モニターも、子供がいるならやはりあった方が良いですね。

 

遠出する時など、子どもがおとなしくしてくれるし、みんなで映画を楽しんだりも出来ますね。

 

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エクストレイルの内装改造におすすめのカスタムパーツ

エクストレイルの内装改造用のカスタムパーツですが、そのカッコいい外観をより魅力的にするものは多く用意されていますが、内装用は若干少ないようです。

 

その中でディーラー純正のおすすめとしては

 

キッキングプレート LED 橙色発光

 

引用:http://www.nissan.co.jp/SP/X-TRAIL/VLP/OPTION/option_all.html

画像はフロント用ですが、ドアの開閉に連動して発光し、乗る人をエクストレイルの内部へと誘います。

 

値段は(取付費・消費税込)  34,906円で、エクストレイルに乗る楽しさを盛り上げます。

 

そして

インテリアイルミネーション(白色LED)

 

引用:http://www.nissan.co.jp/SP/X-TRAIL/VLP/OPTION/option_all.html

足元用間接照明が、こちらもドアの開閉に連動して発光し、室内をラグジュアリーに演出してくれます。

値段は(取付費・消費税込)  31,522円でこの二つをセットで購入するのがおすすめです。

 

純正以外では豊富なラインナップがありますが、中でも人気が高くおすすめなのが

【E-Drive】 日産 エクストレイル T32 コンソールボックス インテリアパネル パーツ 内装 コンソール カスタムパーツ カスタム

 

引用:https://wowma.jp/item/252299770

 

こういった小物パーツを自分の用途にあわせて探してみるのがいいでしょう。

エクストレイルの内装改造まとめ

エクストレイルは、アウトドアスポーツの歓びのためにと日産がうたっているように、そのパフォーマンスや外観には相当力をいれています。

 

内装も標準仕様でも充分すぎるほどですが、カスタムして楽しむには少々手間がかかるかもしれません。

オプション選びの幅はかなりありますし、自分好みのパーツを探したり、専門業者に頼むという手もあります。

 

後は、実際に自分の目で見て確認して見てください。

その際には、出来るだけ安く買えるように値引き査定をして準備しておきましょう。

【日産・エクストレイル】が値引き金額から更に50万円安くなる方法

エクストレイル、やっぱりカッコいいですよね!

https://minkara.carview.co.jp/car/nissan/x-trail/

エクストレイルは、アウトドアなどにも最適で様々な運転支援技術を搭載し、若者などからも高い人気を誇っている。

SUVのエクストレイルは加速性能もよく、実際に乗り心地も良いと聞きます。

私も、家族で出かけるために新車エクストレイルが欲しくなり、グレードや燃費など調べていました。

車を購入する時って、楽しいですよね。

 

しかし、ここで一気に現実に引き戻される出来事が

欲しい車となればグレードは高くなってしまいしまい、オプションを付ければ
予想をうわまる金額になってしまう。

車を買う時には、よくあることですが残念な気持ちになります。

   ・新車欲しいけどやっぱり諦めたくない。
   ・どうせならグレードも高いほうがいい。
   ・オプションも付けたい。
   ・でもでも、欲しい車は高くなってしまう・・・
   ・値下げ交渉も苦手
   ・あちこち回るのも嫌だ。

と、悩みは尽きません。
家族、友人からは「安く済ませたら?」
と、ひとこと。

 

しかし、どーーしても最上位のグレードで、オプションを付けてかっこよく決めたい!
1度買ってしまえば、何年も乗るので妥協はしたくない!

そこである方法を試すと、エクストレイルを納得の金額で購入することが出来ました。

 

そんなおススメの裏技をあなたにご紹介します。

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