下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

その裏技とは、下取りは必ず一括査定を使うという方法です。
ディーラーで30万円と言われた下取りが
買取業者で80万円になること多々あります。
一括査定サイトを使うことで、買取業者に出向かわなくても
大手下取り業者の最大10社が
あなたの愛車を競合し無料査定してくれます。
その結果、その買取価格が吊り上がることがよくあるんです。

車の査定後回しは損・損・損ですよ!

昨今人気が高まるSUVですが、各大手メーカーがたくさんのSUV販売しており、今はまさにSUV戦国時代となっています。
その中でも知名度が高く人気車種の仲間入りをはたしている、日産エクストレイルをご紹介します。
今回は気になるエクストレイルを試乗してみてのレポートや評判、感想などをまとめてみました。

スポンサーリンク

エクストレイルの試乗レポートはどう?

エクステリアはどう?

https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/x-trail/exterior_interior.html

  • 実写映えする、Vモーショングリルが特に力強い雰囲気を醸し出しており、強い存在感が 感じられる。
  • 最初に試したのが、ハンズフリーバックドアでバンパー下をキックするだけで開くバックドアはとても便利。
  • 全長4,705mm、全幅1,830mm(モードプレミア)は、全幅が広く狭い道が多い場所では扱いづらい。

エクステリアの面では、大型化されたVモーショングリルなどが評価され、車体の大きさが重要視されていますね。

 

インテリアはどう? 

 

https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/x-trail/exterior_interior.html

  •  内装の質感は高く、D型のステアリングは洗練されたデザインでとてもクールな印象。
  • 全幅が1,830mmあるため車内空間が広い。 シルバー加飾がダークメタ系になり落ち着いた印象。
  • 収納が本当に少ない
  • 後部座席のエアコン吹き出し口はとても重宝する。
  • インテリジェントルームミラーは実際のミラーで見るよりかなり近く見え違和感がある。
  • 前席と後席の両方に乗ってみて、スライドできる後席には驚いた。 アームレストになる後席の中央席をパタンと倒せるので、スノーボードやスキー板、サーフボードなどが詰めるスペースを作れる。
  • 使い勝手がいいのは2列シートで、リモコンバックドアがとても便利
  • 防水シートがとても機能的

 

インテリアとしては機能的な面が評価されていますね。

 

エンジン性能はどう?

https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/x-trail/performance.html

  •  エンジン音は静かで、信号待ちでもあまり音がしなかった。 走り出しも静か。
  • 取り回しが良く、ステアリングが軽い。
  • ハイブリット車とガソリン車での燃費の差はほとんどなく、力の差もあまりないので 走りはそれほど変わらない。
  • エクストレイルの四駆性能はそこらの四駆とは違って、ちゃんとプロペラシャフトが車底を通った本物の四駆です。

エンジン性能としてはエンジン音の静かさや走行性能について評価されていますね。

 

目玉のプロパイロットはどう?

https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/x-trail/safe.html

  •  時速100kmでの走行、自車ラインへの割り込み車にもすばやく対応。 車線内のど真ん中をきれいに走ってくれた。
  • ステアリングはカーブで少しずつ切れていくのが分かるが、その感触がぎこちない。 握る力の入れ具合が分からない。
  • しっかりと白線が引かれていないと自動化できない

 

プロパイロットでは性能の面が評価されていますが、慣れが必要のようですね。

 

スポンサーリンク

 エクストレイルの試乗評価は良いか悪いか?

良い評価を見てみると

  • エクストレイルは、内装や外装、性能、価格のすべてにおいて合格です。
  • 同クラスのSUVの中ではデザイン、性能、価格、燃費のバランスが一番優れている。

この様に、実際に試乗した多くの人はエクストレイルに対して好印象を持っています。

 悪い評価を見てみると

  • 軟弱になった中途半端なデザイン。
  • とにかく車体が大きく駐車が大変でドアを開けて降りるのも大変。
  • 3列目シートが狭く居住性能が悪い。
  • 乗り心地が悪く、ゴツゴツしている。
  • ハイブリッド車モデルの燃費が悪い。

 

デザインの面では先代のエクストレイルの無骨なデザインを好む人も多く見られました。

車体の大きさも狭い場所では不便があるようです。

足回りに関しては、エクストレイルの足回りは硬めに設定されており、突き上げる感じがあるようで好き嫌いが分かれるのではないでしょうか。

また燃費の面ではガソリン車の燃費に関しては、満足だという評価が多く見られましたが、ハイブリッド車の場合不満だという意見が多く見られました。

ガソリン車とハイブリッド車の実燃費を調べてみると、ハイブリッド車のほうが1km/Lほど優れているだけという事が分かり、確かにこれでは物足りないと感じる人が多いのではないかと思いました。

 

この様に悪い評価をした人もおり特にハイブリット車への不満が多いですが、全体で見ると7割~8割の人が好印象を持っているためエクストレイルの総合評価は良いと言えるのではないでしょうか。

 

スポンサーリンク

エクストレイルの試乗のポイント

エクストレイルを試乗する上での注目したいポイントをいくつか紹介していきたいと思います。

・プロパイロット

https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/x-trail/safe.html

やはり車を乗る上で大事なのは快適性で、注目するべきはプロパイロット機能です。

この機能は、時速30~100kmの間の速度を設定すると、単眼カメラがセンサーとなって先行車との車間距離を測りアクセルやブレーキの操作をしなくても追従走行を行うことができます。

 

天候や急な割り込みなどブレーキ制御が間に合わないこともあるので、常にブレーキペダルに足を置いておかなければいけないですが、ドライバーの疲労や負担を減らすことができます。

 

また、プロパイロットは車線を検知することができ、中央を走るようにステアリング操作を支援してくれる機能もあります。

このプロパイロットの運転支援機能は快適性や安全性を高めてくれることから、試乗の際は注目しておきたいですね。

・走行性能 

https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/x-trail/performance.html

エクストレイルには日産が独自に開発した4WDシステムのALLMODE4×4‐iが搭載されています。

この機能はドライバーが期待するコーナリングラインを予測して自動で前後のトルクの分配を制御してくれることで、雪道や悪路などの滑りやすい路面やゴツゴツの路面でのコーナリングをスムーズにしてくれます。

 

また手動で前輪駆動の2WDモード、駆動力を前後輪に自動分配してくれるAUTOモード、前後輪の駆動力分配を50/50に固定し走破性を上げたLOCKモードの3つを選ぶことができ、常に快適な走行性能を維持できるような工夫が施されています。

・積載性能 

https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/x-trail/function.html

 やはりSUVといえばラゲッジルームの広さやシートアレンジが重要だと思います。

エクストレイルは2列シートで565Lの積載量を実現しており、3列シートでも445Lの広さを確保しています。

 

またフルフラットモードがあり、スノーボードなど長物に適していて滑りにくく、防水仕様になっているため泥や水で汚れる心配がないのも魅力です。

そして人数や荷物の大きさに合わせてフレキシブルに対応できる多彩なシートアレンジを実現しているため、試乗の際には試してみたいですね。

 

エクストレイルの試乗しての感想

https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/x-trail/exterior_interior.html

・エクストレイルの目玉である防水シートは実際に使ってみると、汚れてもすぐに拭き取れて汚れを気にせずに乗れるので大満足です。 座り心地も悪くなく程よい硬さなので運転していても疲れませんでした。

 

・インテリアはシックで落ち着いたデザインになっていましたが、もう少し高級感が欲しいと思いました。

 

・ラゲッジルームにはとても満足でき、後席を倒せばかなり広くなるので車中泊にもぴったりです。 大人二人くらいなら全然寝れます。

 

・コーナリングのときは、大きく膨らむこともなく、自分の思い描くコーナリングが出来たので本当に地持ちよかったです。 走行時やアイドリング時のエンジン音はあまり気にならず、急加速時のエンジン音もわりと静かだと思いました。

 

・びっくりするほどハンドルが軽くて、取り回しがしやすくて驚いた。

 

燃費はSUVの中では良いほうなのではないかと思った。SUVは燃費が悪いというイメージだったのでうれしい誤算です。

 

まとめ

今回エクストレイルの評価や試乗レポートについて調べると、快適性や走行性能、車内の機能性といった様々な面に工夫がされていることが分かりました。

また実際の販売動向では50%以上がガソリン車のようです。

一度試乗してみる価値はあるのではないでしょうか。

 

【日産・エクストレイル】が値引き金額から更に50万円安くなる方法

エクストレイル、やっぱりカッコいいですよね!

https://minkara.carview.co.jp/car/nissan/x-trail/

エクストレイルは、アウトドアなどにも最適で様々な運転支援技術を搭載し、若者などからも高い人気を誇っている。

SUVのエクストレイルは加速性能もよく、実際に乗り心地も良いと聞きます。

私も、家族で出かけるために新車エクストレイルが欲しくなり、グレードや燃費など調べていました。

車を購入する時って、楽しいですよね。

 

しかし、ここで一気に現実に引き戻される出来事が

欲しい車となればグレードは高くなってしまいしまい、オプションを付ければ
予想をうわまる金額になってしまう。

車を買う時には、よくあることですが残念な気持ちになります。

   ・新車欲しいけどやっぱり諦めたくない。
   ・どうせならグレードも高いほうがいい。
   ・オプションも付けたい。
   ・でもでも、欲しい車は高くなってしまう・・・
   ・値下げ交渉も苦手
   ・あちこち回るのも嫌だ。

と、悩みは尽きません。
家族、友人からは「安く済ませたら?」
と、ひとこと。

 

しかし、どーーしても最上位のグレードで、オプションを付けてかっこよく決めたい!
1度買ってしまえば、何年も乗るので妥協はしたくない!

そこである方法を試すと、エクストレイルを納得の金額で購入することが出来ました。

 

そんなおススメの裏技をあなたにご紹介します。

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

その裏技とは、下取りは必ず一括査定を使うという方法です。
ディーラーで30万円と言われた下取りが
買取業者で80万円になること多々あります。
一括査定サイトを使うことで、買取業者に出向かわなくても
大手下取り業者の最大10社が
あなたの愛車を競合し無料査定してくれます。
その結果、その買取価格が吊り上がることがよくあるんです。

車の査定後回しは損・損・損ですよ!

スポンサーリンク