下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

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スタイリッシュなエクストレイルは、若者からお父さんまで好まれています。
日産の車の中でも大人気の日産エクストレイルですが、次世代機の噂が立ち始めました。
つぎはどんなモデルチェンジを行うのでしょうか?
モデルチェンジ情報や今までの編纂も説明していきます。
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エクストレイルのモデルチェンジ情報の紹介

エクストレイルの購入をお考えの方。
実は来年モデルチェンジするかもしれないことを知っていましたか?
マイナーチェンジではなくフルモデルチェンジですよ!!
今購入するのではなく、フルモデルチェンジまで待ってみるのもありかもしれません。
現行モデルは2013年12月にフルモデルチェンジした形となっていて、アウトドアスポーツを楽しむ人に向けて、作られた本格的なSUV車の3代目です。
4代目のエクストレイルはどのような感じなのでしょうか?
逆に今の3代目のエクストレイルとの違いはどんな所なんでしょうか?
余談なんですけども、新作の情報ってとてもワクワクしませんか?
私は子供の頃から新作のゲームが出てくる度にワクワクして夜も寝れない(これほんと)なんてことも全然ありました。
どのようにモデルチェンジするのでしょうか?
日産がデトロイトで公開したクロスモーションを元に考えると分かってきます。
クロスモーションとは日産が公開したコンセプトカーのことです。
2020年以降の日産の方向性を示唆したコンセプトカーとなっているため、今後エクストレイルがモデルチェンジするなら今回公開されたクロスモーションに準拠するのではないかと予想をたてました。
引用:https://response.jp/article/img/2018/01/16/304764/1264745.html?from=tpimg
日産のグローバルデザインを担当する専務執行役員のアルフォンソ・アルバイサ氏は、
「Xmotionでは、ニッサン インテリジェントモビリティの、より堅牢で力強い側面を追求しました。大胆でパワフルな形とどこにでも走って行けるようなタフなプロポーションは、現代的な手法で昇華された日本の伝統工芸の要素と鮮やかなコントラストとなっています」
と仰っていたようで、彼のコメントからも読み取れることはアウトドアとしての使用は勿論のこと、都会的な街乗りも兼ね備えているということです
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エクストレイルのモデルチェンジ予想!どんな感じ

エクステリア

クロスモーションは日本特有の建築や自然をモチーフにされた内装デザインが魅力的です。
最新的な技術と伝統の美しさが非常によくマッチしていると思います。
とても綺麗なエクステリアです。
現行のモデルとはまた違った魅力が満載です!
引用:https://response.jp/article/img/2018/01/16/304764/1264745.html?from=tpimg

インテリア

赤を基調にするシートに清潔感のある白い目新しいハンドル。
車内に木の梁を使用したオシャレなひじ掛け(?)も特徴です。
勿論SUV車として重要ポイントの収納性も兼ね備えた車となっております。
引用:https://response.jp/article/img/2018/01/16/304764/1264742.html?from=tpthm
度肝を抜かれるような目新しいインテリアです。
かなり画期的と言えるのではないでしょうか?
本当に近未来の車といった印象を受けます。
もしこんな車に乗れたら自分もそれこそ先進的な人間であると錯覚してしまうのではないでしょうか?とても興味深いですね!
他にもVモーショングリルやブーメラン型ヘッドランプなどの日産に新技術が盛り込まれた変更内容となっています。
Vモーショングリルは上記のように日本特有の建築や自然をモチーフにデザインされた外見に深みのあるカーボンカラーと高い光沢フィニッシュが特徴です。
ブーメラン型ヘッドランプはこれ一つですべての機能(ハイビーム、ロービーム、ウインカー。
ポジショニングランプ)を内包していす。
引用:https://response.jp/article/img/2018/01/16/304764/1264742.html?from=tpthm
東京モーターショーや今回の発表から見えてくるのはエクストレイルとパスファインダーの融合ということです。
今後どのような変化を遂げ、進化していくのかかなり興味深いです。
*パスファインダーとは日産が製造している車の種類のことであり、日本で発売されていたテラノの海外モデルとして発売されています。
日本ではテラノが販売中止してしまいましたが、海外ではパスファインダーはまだまだ製造、販売されています。
現行のモデルはエクストレイルとは違い、車体が大きく、横に突き出したオーバーフェンダーが魅力の商品です。
もし都会的な街乗りも対応できるエクストレイルと海外向けに販売されているパスファインダーが融合して、どのように変化するのでしょうか?
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エクストレイルのモデルチェンジの時期は

エクストレイルのモデルチェンジは実際のところいつなのでしょうか?
今までの傾向から見るに早ければ2019年の4月、もしくは12月辺りなのではないかと見当がつけられます。
国産の自動車業界においてはフルモデルチェンジのサイクルが4年から5年に1度、マイナーチェンジは2年から3年に1度のペースで行われています。
エクストレイルの場合は初代が2000年、2代目が2007年、3代目が2013年の発売となっているので、フルモデルチェンジのサイクルが6年から7年に1度のペースとなっており、通常よりも1、2年遅いことになります。
現在のペースから考えると前回のフルモデルチェンジより5年が経過していて、来年にはちょうど6年。
2020年にはプロパイロットシステムが一般道でも使用することの出来るようなシステムが出るのでそれも見越しての販売になるかと思われます。
これはもしかしたら本当に今現行のエクストレイルのモデルを購入するより、1年、2年待ってでも新しく販売されることになる新生エクストレイルを購入した方がいいかもしれませんね。
しかし、情報の多くはまだほとんどが予想に過ぎずまだまだわからないことだらけです。
日産の技術は日進月歩で進んでいき、現在予想されているよりも素晴らしい物が出来上がっているに違いありません。
車好きの方はもし良かったら今後もエクストレイルの新情報を検索して楽しみにしてみてください!
その価値は全然あると思います!

エクストレイル今までのモデルチェンジ

3度のフルモデルチェンジを行ってきたエクストレイル
1番最初にエクストレイルが発売されたのは2000年でした。
アウトドアスポーツを楽しむのにお手軽なSUV車として登場。
SUV車の中では比較的コンパクトなボディサイズにアウトドア用品を余裕をもって積める広いラゲージが特徴の車でした。
販売当初はこれぞSUVといった角張った世間が思うSUV車然とした見た目。
当時のSUV車人気や若者の心を掴み人気車種となったようです。
2007年にフルモデルチェンジが行われ、外見はそのままで中身を大幅進化させた車でした。
具体的には機能性や走行性能の面でかなりの進歩を遂げていたようです。
2代目ではクリーンディーゼルエンジンも搭載していました。
2013年のフルモデルチェンジでは見慣れた現行のモデルになっています。
3回目のモデルチェンジでは中身の面である走行性能や燃費はより進歩したのは勿論のこと、アウトドアスポーツを楽しむ人のための機能プラス街乗りメインの人でもとっつきやすい都会的なデザインにシフトしました。
他にも従来の5人乗りに加えて、新たに7人乗り仕様が追加されています。
上記のような編纂を遂げて、現行の機能性とデザイン性の両立されたデザインに変わったのですね。
2代目から3代目に変わった時に
「元のワイルドなSUV感がなくなってしまった」
といった批判も込みで賛否両論がありました。
このようにそろそろフルモデルチェンジも考慮に入れ、新しい車の購入も考えてみるのもありだと思います。

【日産・エクストレイル】が値引き金額から更に50万円安くなる方法

エクストレイル、やっぱりカッコいいですよね!

https://minkara.carview.co.jp/car/nissan/x-trail/

エクストレイルは、アウトドアなどにも最適で様々な運転支援技術を搭載し、若者などからも高い人気を誇っている。

SUVのエクストレイルは加速性能もよく、実際に乗り心地も良いと聞きます。

私も、家族で出かけるために新車エクストレイルが欲しくなり、グレードや燃費など調べていました。

車を購入する時って、楽しいですよね。

 

しかし、ここで一気に現実に引き戻される出来事が

欲しい車となればグレードは高くなってしまいしまい、オプションを付ければ
予想をうわまる金額になってしまう。

車を買う時には、よくあることですが残念な気持ちになります。

   ・新車欲しいけどやっぱり諦めたくない。
   ・どうせならグレードも高いほうがいい。
   ・オプションも付けたい。
   ・でもでも、欲しい車は高くなってしまう・・・
   ・値下げ交渉も苦手
   ・あちこち回るのも嫌だ。

と、悩みは尽きません。
家族、友人からは「安く済ませたら?」
と、ひとこと。

 

しかし、どーーしても最上位のグレードで、オプションを付けてかっこよく決めたい!
1度買ってしまえば、何年も乗るので妥協はしたくない!

そこである方法を試すと、エクストレイルを納得の金額で購入することが出来ました。

 

そんなおススメの裏技をあなたにご紹介します。

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